台湾や香港でゴローズを流行らせたショーン・ユー(余文楽)という伝説のカリスマ

先日まで仕事で台湾に居たのだが、やけにゴローズの認知度が高かった。現地人に聞くところによると、ショーン・ユー(余文楽)の影響が大きいという。

ショーン・ユー(余文楽)はインファナルアフェアなどに出演していたトップ俳優。日本で言うところのキムタクの上位互換。アジアの中でも指折りのカリスマ的存在であり、そんな彼がゴローズを着用したことで台湾や香港で火がついたのだ。

交友関係としては滝沢伸介や西山徹、NIGOなど。そしてゴローズのミトさんと親しげな写真も公開されている。ゴローズでの写真はほとんどがNEIGHBORHOODの島菜有と一緒だった。

ゴローズにアジアンが並んでいる光景はよく見るが、彼らが転売目的であると断定するのは尚早なのかもしれない。ショーン・ユー(余文楽)に憧れて並んでいる人も多いことだろう。

ショーン・ユー(余文楽)のゴローズ。

彼は、MADNESS(マッドネス)というブランドを展開している。

Via lok666

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